「多動」の世界を体験してみよう!


おはようございます。

めぐぺ。です。

 

昨日、動画を更新しました。

#276 『英語の多動力』読んでみた!

今週は、昨日おとといとブログにも書いていた、

ホリエモンの『英語の多動力』が話題です。

 

ホリエモンの『英語の多動力』を読んでみた!

「恥ずかしいから外国人とは話さない」って何が「恥ずかしい」の?

 

あなたは「多動」していますか?

人間の脳には、

自己保存と現状維持の性質があるので、

変化を嫌う習性があります。

 

今まであまり行動してこなかったという人には、

この本に書いてあるように「多動する」ということは、

とてもむずかしいことのように感じるかもしれません。

 

特に、

最初は意識して変えようとしなければ、

身体はすぐ元のところに戻ってしまうそう。

「多動」がデフォルトになるまでは、

嫌でもそうなってしまうように仕向ける必要があります。

 

本の中にも、

学びを自動化する(第4章)という章がありましたが、

まさにそれ。

 

大げさに考え過ぎると「自分にはできない」と

思ってしまうかもしれませんが、

そういう時は、

逆に何ならできるのか?を考えるんです。

 

そして、

自分が考えたことはできる限り実行していく。

そうして実行していくことが、

「多動」になっていくんですよね。

 

「多動」の第一歩はピンと来たことを実行することから

私も、ものづくりに没頭していると、

他のことを忘れてしまうことが、、、(笑)

 

ホリエモンの本を読みながら、

自分の勉強やそれ以外のことについて、

「多動」できているか?

を考えていました。

 

100%やっている!

とは言いづらいですが、

少なからず「やらない」理由を探さないことを

意識しています。

 

やっておけばよかった!よりも、

結果うまくいってもいかなくても、

やってよかった!の方が楽しいですから。

 

判断基準は、

直感でピン!と来たものはGo!

なんかモヤモヤするものはホールド。

 

今回のホリエモンの本は、

見た瞬間にピンと来たので買ってみました(笑)

 

まとめ

以上、今朝は昨日更新した動画についての紹介でした。

 

「多動」とひとことで言われると難しく感じるかもしれませんが、

要は、何をすれば自分が1番達成したい目的が果たせるのかを考えて、

そのために行動すること、なんですよね。

 

それは英語に限らず、人生のほぼ全てのことに言えること。

あなたもひとつ成功できれば、

他のことに応用するのは容易いのかもしれません。

 

私も、時々自分の目的を見直しながら、

「多動」していきたいと思います。

 

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